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段階的タイピング練習 きそ
ひらがなのことばのトレーニング
あいさつのトレーニング
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ことわざのトレーニング
かんようくのトレーニング
小学校でならうかんじのトレーニング
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段階的タイピング練習 きそ
[ことわざのトレーニング] ことわざのトレーニング|ことわざ(エンドレス)

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このレベルの問題 ※この問題の出題順はランダムです。
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1 しっぱいはせいこうのもと 失敗は成功のもと
2 きじもなかずばうたれまい 雉も鳴かずば撃たれまい
3 ばんじきゅうす 万事休す
4 まてばかいろのひよりあり 待てば海路の日和あり
5 すてるかみあればひろうかみあり 捨てる神あれば拾う神あり
6 ころばぬさきのつえ 転ばぬ先の杖
7 こうかいさきにたたず 後悔先に立たず
8 さくしさくにおぼれる 策士策に溺れる
9 さんにんよればもんじゅのちえ 三人寄れば文殊の知恵
10 こうぼうにもふでのあやまり 弘法にも筆の誤り
11 よらばたいじゅのかげ 寄らば大樹の陰
12 ぼうずにくけりゃけさまでにくい 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い
13 わらうかどにはふくきたる 笑う門には福来る
14 とんでひにいるなつのむし 飛んで火にいる夏の虫
15 かんこどりがなく 閑古鳥が鳴く
16 しらはのやがたつ 白羽の矢が立つ
17 ちくばのとも 竹馬の友
18 まごにもいしょう 馬子にも衣裳
19 だそく 蛇足
20 にかいからめぐすり 二階から目薬
21 うしにひかれてぜんこうじまいり 牛にひかれて善光寺参り
22 こうぼうふでをえらばず 弘法筆を選ばず
23 どんぐりのせいくらべ 団栗の背比べ
24 せにはらはかえられない 背に腹は代えられない
25 さんしょうはこつぶでもぴりりとからい 山椒は小粒でもぴりりと辛い
26 ときはかねなり 時は金なり
27 たなからぼたもち 棚からぼた餅
28 となりのしばふはあおい 隣の芝生は青い
29 はちくのいきおい 破竹の勢い
30 いしのうえにもさんねん 石の上にも三年
31 どぎもをぬく 度肝を抜く
32 いそがばまわれ 急がば回れ
33 ひゃくぶんはいっけんにしかず 百聞は一見にしかず
34 のどもとすぎればあつさをわすれる 喉元過ぎれば熱さを忘れる
35 じごくでほとけにあったよう 地獄で仏に会ったよう
36 いしゃのふようじょう 医者の不養生
37 めのうえのこぶ 目の上の瘤
38 みずきよければうおすまず 水清ければ魚棲まず
39 おぼれるものはわらをもつかむ 溺れる者は藁をもつかむ
40 よわりめにたたりめ 弱り目に祟り目
41 けんえんのなか 犬猿の仲
42 いちかばちか 一か八か
43 はやおきはさんもんのとく 早起きは三文の徳
44 しゃかにせっぽう 釈迦に説法
45 うおごころあればみずごころ 魚心あれば水心
46 せいてんのへきれき 青天の霹靂
47 やなぎのしたにいつもどじょうはいない 柳の下にいつもどじょうはいない
48 かえるのつらにみず 蛙の面に水
49 たいがんのかじ 対岸の火事
50 いのなかのかわずたいかいをしらず 井の中の蛙大海をしらず
51 あぶはちとらず 虻蜂取らず
52 やすものがいのぜにうしない 安物買いの銭失い
53 へたのよこずき 下手の横好き
54 あくじせんりをはしる 悪事千里を走る
55 おやのこころこしらず 親の心子知らず
56 せんどうおおくしてふねやまにのぼる 船頭多くして船山に上る
57 かいいぬにてをかまれる 飼い犬に手を噛まれる
58 ろんよりしょうこ 論より証拠
59 とらのいをかるきつね 虎の威を借る狐
60 とうふにかすがい 豆腐にかすがい
61 くちはわざわいのもと 口は災いの元
62 ちょうちんにつりがね 提灯に釣り鐘
63 とらぬたぬきのかわざんよう 捕らぬ狸の皮算用
64 いしばしをたたいてわたる 石橋を叩いて渡る
65 かめのこうよりとしのこう 亀の甲より年の功
66 みつごのたましいひゃくまで 三つ子の魂百まで
67 あおなにしお 青菜に塩
68 おににかなぼう 鬼に金棒
69 にとをおうものはいっとをもえず 二兎を追う者は一兎をも得ず
70 かほうはねてまて 果報は寝て待て
71 のうあるたかはつめをかくす 能ある鷹は爪を隠す
72 るいはともをよぶ 類は友を呼ぶ
73 ほとけのかおもさんど 仏の顔も三度
74 わたるせけんにおにはない 渡る世間に鬼はない
75 りょうやくくちににがし 良薬口に苦し
76 やぶをつついてへびをだす 藪をつついて蛇を出す
77 いっすんさきはやみ 一寸先は闇
78 そでふりあうもたしょうのえん 袖振り合うも多生の縁
79 あまだれいしをうがつ 雨垂れ石を穿つ
80 きよみずのぶたいからとびおりる 清水の舞台から飛び降りる
81 ねたこをおこす 寝た子を起こす
82 かわいいこにはたびをさせよ かわいい子には旅をさせよ
83 こういってん 紅一点
84 つきよにちょうちん 月夜に提灯
85 かえるのこはかえる 蛙の子は蛙
86 おにのめにもなみだ 鬼の目にも涙
87 いぬもあるけばぼうにあたる 犬も歩けば棒に当たる
88 あめふってじかたまる 雨降って地固まる
89 かれきもやまのにぎわい 枯れ木も山のにぎわい
90 いちをきいてじゅうをしる 一を聞いて十を知る
91 のれんにうでおし 暖簾に腕押し
92 あんずるよりうむがやすし 案ずるより産むが易し
93 うんでいのさ 雲泥の差
94 ぬかにくぎ 糠に釘
95 うまにねんぶつ 馬に念仏
96 とうかくをあらわす 頭角を現す
97 たざんのいし 他山の石
98 たつとりあとをにごさず 立つ鳥跡を濁さず
99 ねこにこばん 猫に小判
100 こうやのしろばかま 紺屋の白袴
101 みからでたさび 身から出た錆
102 かちゅうのくりをひろう 火中の栗を拾う
103 かっぱのかわながれ 河童の川流れ
104 つきとすっぽん 月とすっぽん
105 しゅにまじわればあかくなる 朱に交われば赤くなる
106 もんぜんのこぞうならわぬきょうをよむ 門前の小僧習わぬ経を読む
107 もとのもくあみ 元の木阿弥
108 とんびがたかをうむ 鳶が鷹を生む
109 なきつらにはち 泣き面に蜂
110 にがしたさかなはおおきい 逃がした魚は大きい
111 とうだいもとくらし 灯台下暗し
112 いっすんのむしにもごぶのたましい 一寸の虫にも五分の魂
113 きをみてもりをみず 木を見て森を見ず
114 けがのこうみょう 怪我の功名
115 ぬれてであわ 濡れ手で粟
116 どくをくらわばさらまで 毒を食らわば皿まで
117 ほねおりぞんのくたびれもうけ 骨折り損のくたびれ儲け
118 たびのはじはかきすて 旅の恥はかき捨て
119 えびでたいをつる 海老で鯛を釣る
120 おびにみじかしたすきにながし 帯に短し襷に長し