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段階的タイピング練習 きそ [ことわざのトレーニング] ことわざのトレーニング|ことわざ(エンドレス)
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[ことわざのトレーニング] ことわざのトレーニング|ことわざ(エンドレス)
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このレベルの問題
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問題番号
よみがな
漢字
1
ぼうずにくけりゃけさまでにくい
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い
2
ちくばのとも
竹馬の友
3
あくじせんりをはしる
悪事千里を走る
4
かほうはねてまて
果報は寝て待て
5
やすものがいのぜにうしない
安物買いの銭失い
6
はちくのいきおい
破竹の勢い
7
へたのよこずき
下手の横好き
8
かわいいこにはたびをさせよ
かわいい子には旅をさせよ
9
きをみてもりをみず
木を見て森を見ず
10
どぎもをぬく
度肝を抜く
11
しっぱいはせいこうのもと
失敗は成功のもと
12
のどもとすぎればあつさをわすれる
喉元過ぎれば熱さを忘れる
13
となりのしばふはあおい
隣の芝生は青い
14
どんぐりのせいくらべ
団栗の背比べ
15
いっすんのむしにもごぶのたましい
一寸の虫にも五分の魂
16
きじもなかずばうたれまい
雉も鳴かずば撃たれまい
17
りょうやくくちににがし
良薬口に苦し
18
せんどうおおくしてふねやまにのぼる
船頭多くして船山に上る
19
いのなかのかわずたいかいをしらず
井の中の蛙大海をしらず
20
つきよにちょうちん
月夜に提灯
21
るいはともをよぶ
類は友を呼ぶ
22
しらはのやがたつ
白羽の矢が立つ
23
ねこにこばん
猫に小判
24
たざんのいし
他山の石
25
ときはかねなり
時は金なり
26
あめふってじかたまる
雨降って地固まる
27
ぬれてであわ
濡れ手で粟
28
かんこどりがなく
閑古鳥が鳴く
29
あおなにしお
青菜に塩
30
にかいからめぐすり
二階から目薬
31
どくをくらわばさらまで
毒を食らわば皿まで
32
とんでひにいるなつのむし
飛んで火にいる夏の虫
33
いしばしをたたいてわたる
石橋を叩いて渡る
34
かえるのつらにみず
蛙の面に水
35
みつごのたましいひゃくまで
三つ子の魂百まで
36
いしゃのふようじょう
医者の不養生
37
あまだれいしをうがつ
雨垂れ石を穿つ
38
ほねおりぞんのくたびれもうけ
骨折り損のくたびれ儲け
39
もとのもくあみ
元の木阿弥
40
けんえんのなか
犬猿の仲
41
なきつらにはち
泣き面に蜂
42
おぼれるものはわらをもつかむ
溺れる者は藁をもつかむ
43
にとをおうものはいっとをもえず
二兎を追う者は一兎をも得ず
44
あんずるよりうむがやすし
案ずるより産むが易し
45
かちゅうのくりをひろう
火中の栗を拾う
46
のうあるたかはつめをかくす
能ある鷹は爪を隠す
47
くちはわざわいのもと
口は災いの元
48
うおごころあればみずごころ
魚心あれば水心
49
いぬもあるけばぼうにあたる
犬も歩けば棒に当たる
50
じごくでほとけにあったよう
地獄で仏に会ったよう
51
ひゃくぶんはいっけんにしかず
百聞は一見にしかず
52
いしのうえにもさんねん
石の上にも三年
53
ほとけのかおもさんど
仏の顔も三度
54
あぶはちとらず
虻蜂取らず
55
いそがばまわれ
急がば回れ
56
えびでたいをつる
海老で鯛を釣る
57
さんにんよればもんじゅのちえ
三人寄れば文殊の知恵
58
おやのこころこしらず
親の心子知らず
59
とうかくをあらわす
頭角を現す
60
こうかいさきにたたず
後悔先に立たず
61
こうぼうふでをえらばず
弘法筆を選ばず
62
きよみずのぶたいからとびおりる
清水の舞台から飛び降りる
63
わらうかどにはふくきたる
笑う門には福来る
64
せいてんのへきれき
青天の霹靂
65
こういってん
紅一点
66
たいがんのかじ
対岸の火事
67
みずきよければうおすまず
水清ければ魚棲まず
68
めのうえのこぶ
目の上の瘤
69
いちかばちか
一か八か
70
かめのこうよりとしのこう
亀の甲より年の功
71
つきとすっぽん
月とすっぽん
72
わたるせけんにおにはない
渡る世間に鬼はない
73
とらのいをかるきつね
虎の威を借る狐
74
だそく
蛇足
75
ばんじきゅうす
万事休す
76
すてるかみあればひろうかみあり
捨てる神あれば拾う神あり
77
にがしたさかなはおおきい
逃がした魚は大きい
78
とんびがたかをうむ
鳶が鷹を生む
79
おにのめにもなみだ
鬼の目にも涙
80
かっぱのかわながれ
河童の川流れ
81
とらぬたぬきのかわざんよう
捕らぬ狸の皮算用
82
せにはらはかえられない
背に腹は代えられない
83
とうふにかすがい
豆腐にかすがい
84
かいいぬにてをかまれる
飼い犬に手を噛まれる
85
しゃかにせっぽう
釈迦に説法
86
ねたこをおこす
寝た子を起こす
87
いっすんさきはやみ
一寸先は闇
88
うまにねんぶつ
馬に念仏
89
はやおきはさんもんのとく
早起きは三文の徳
90
みからでたさび
身から出た錆
91
かえるのこはかえる
蛙の子は蛙
92
よわりめにたたりめ
弱り目に祟り目
93
よらばたいじゅのかげ
寄らば大樹の陰
94
こうやのしろばかま
紺屋の白袴
95
たなからぼたもち
棚からぼた餅
96
かれきもやまのにぎわい
枯れ木も山のにぎわい
97
さんしょうはこつぶでもぴりりとからい
山椒は小粒でもぴりりと辛い
98
まごにもいしょう
馬子にも衣裳
99
ぬかにくぎ
糠に釘
100
うしにひかれてぜんこうじまいり
牛にひかれて善光寺参り
101
ころばぬさきのつえ
転ばぬ先の杖
102
たつとりあとをにごさず
立つ鳥跡を濁さず
103
おびにみじかしたすきにながし
帯に短し襷に長し
104
まてばかいろのひよりあり
待てば海路の日和あり
105
とうだいもとくらし
灯台下暗し
106
しゅにまじわればあかくなる
朱に交われば赤くなる
107
そでふりあうもたしょうのえん
袖振り合うも多生の縁
108
やなぎのしたにいつもどじょうはいない
柳の下にいつもどじょうはいない
109
ろんよりしょうこ
論より証拠
110
のれんにうでおし
暖簾に腕押し
111
やぶをつついてへびをだす
藪をつついて蛇を出す
112
いちをきいてじゅうをしる
一を聞いて十を知る
113
さくしさくにおぼれる
策士策に溺れる
114
けがのこうみょう
怪我の功名
115
たびのはじはかきすて
旅の恥はかき捨て
116
こうぼうにもふでのあやまり
弘法にも筆の誤り
117
うんでいのさ
雲泥の差
118
おににかなぼう
鬼に金棒
119
もんぜんのこぞうならわぬきょうをよむ
門前の小僧習わぬ経を読む
120
ちょうちんにつりがね
提灯に釣り鐘